街 の 公 園 散 歩
| □ 自然、名勝 □ 博物館、美術館 □ 公園、その他 | ||
| □ 旭川ラーメン村 | □ 常磐公園 | □ リベラインパーク |
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旭川ラーメンは今や札幌ラーメンと並び全国的にも知らるようになった事から、旭川に来る人の利便性を考えて旭川ラーメン村が作られた。地元旭川でも人気のあるラーメン専門店、8店が一カ所に集まった「旭川ラーメン村」では週末ともなると店の前には行列が出来てしまうほど。観光ではここが便利です。それぞれオリジナルなラーメンであなたのご来店を待ってますよ。他にもラーメン店はあります、お気に入りのラーメン店を見つけてね。 |
旭川で初めての歴史の有る公園。街中に有っても静かで落ち着いた雰囲気の中に水と緑が調和した公園は『日本の都市公園100選』に選定されました。公園内には白鳥、千鳥の二つの池があり周囲のニレやマツと最近ではあまり見られなくなったポプラ並木が北国の雰囲気をひきたてています。公園内では桜を見ることができます。デートスポットとしてゆっくりと歩きながらお花見というのもオススメです。ボートにも乗れますよ。 |
石狩川に架かる旭川のシンボル『旭橋』の上下流に、開旭100年を記念し川のまち”旭川にふさわしい水と緑を配慮した潤いとふれあいのある面積約5.7haの記念公園オープン。全体を冬まつりや、花火大会などが開催できる「イベント広場」と色彩豊かなカラーブロックを全体に設置カラフルな「遊びの広場」と子どもたちが楽しく遊べる「水の広場」と「遊戯広場」を配置した広場などからなる広い公園で石狩川河川敷に広がっています。 |
| □ アイヌ文化の森・伝承のコタン | □ 旭山動物園 | □ 旭山公園 |
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かつて北海道はアイヌ人の自由の天地でした。そのことを誰もが忘れてはなりません。アイヌ文化の森、伝承のコタンにアイヌ文化を永く保有し伝承していくため、またアイヌ文化にかかわる祭器、猟具、生活具等を展示してかつてのコタンを再現した社会教育施設として旭川市博物館の分館として開園。 |
日本最北の旭山動物園があります。人気のペンギン館に続いてほっきょくくま館がオープンした。オランウータンの空中散歩道と併せて人気になりそう旭山動物園くらぶが製作したポストカードなども有りました。ジェトコースターなど遊具も揃っていて一日楽しく過ごせます。春は公園でお花見も こちらから。 |
市街中心部より東方約10kmに位置した眺望に優れた公園で、春は夜桜まつりが催されるなど、全道でも名高いお花見スポットです。夏はハイキング、秋は紅葉狩り、冬はスキー場として市民に多く利用されています。旭川随一の観光スポット「旭山動物園」と一体となって家族連れで楽しめる公園です。 |
| □ 神楽岡公園 | □ 春光台公園 | □ 花咲スポーツ公園 |
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旭川の公園では一番広い公園で起伏に富んだ丘陵地には樹齢数百年という天然林と、約500本のエゾヤマザクラが咲く花と緑のオアシスで街中で森林浴が楽しめてしまう。春の花見、夏のキャンプや北側を流れる忠別川の清流での釣り、冬の歩くスキーなど四季を通じて色々な楽しみを提供してくれます。園内の大部分は自然地で数多くの小動物や野鳥が生息し、植物の種類も豊富で、生涯学習の場として利用されています。 |
丘陵地に帯状に設けられた眺望に優れた公園です。公園の西側部分は市民の手で1.800本の樹木を植栽してつくられた「市の森」がありそれに囲まれるように春光台公園グリーンスポーツ施設のキャンプ場や冒険広場、宝くじ遊園等があり多くの方に利用されています。緑に囲まれ、豊かな心を育てる恵まれた自然環境を併せ持つ本格的な野外活動施設です。また他の公園ではあまり見かけない湿性植物が見られるのも公園の特徴のひとつだ。 |
スタルヒンで知られる野球場からスタートした異色の公園。徐々に施設が整備され昭和16年に近文公園として再スタート、前後は施設の老巧化とスポーツ人口の増加や人口増などから昭和51年に公園と施設の全面的な見直しを行い公園の拡張と施設の新築などを進め平成2年には、スタルヒン球場をはじめ、全競技施設ができあがった。散歩コースとしては無理があるかも。ここではスポーツでいい汗を流すことに。見るだけでも楽しいかもね。 |
| □ 永山中央公園 | □ 西神楽公園 | □ とみはら自然の森 |
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上川農業試験場跡地がいま大きな公園に生まれ変わろうとしています。すでに一部は完成し利用が可能。大型の駐車場をそなえせせらき通りの用水を公園内に引き、公園中央には人工の丘を作っていますが完成が楽しみな公園です。隣接する永山小学校の通りには古木並木も |
西神楽市街に隣接したホタルのいる公園。遊具は少ないが、芝生の広場や樹齢百年前後の林間広場にキャンプ場と必要なものは一応揃っている。ホタルのシーズンには訪ねてみましょう。公園入口に有る西神楽パークセンター内にホタルの飼育場が有ります。 |
江丹別中央を越え江丹別湖の案内板に沿って富原地区に入ると右側に見えてくる。とみはら自然の森では道内で見られる高木の80%以上が生育する。現地には管理棟もあり林業研修などに利用できます。自然の森では森林性の野鳥が容易に観察出来ることも |
| □ カムイの杜公園 | □ プラタナス並木 | □ 見本林 |
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カムイの杜公園は平成記念事業として、平成3年に建設大臣により指定を受けた「平成記念子供のもり公園」の全国15公園のひとつ。21世紀を担っている子供の健やかな成長と活動の場として、緑豊かな公園環境を提供する新しい公園です。子供が自然とふれあえる公園作りをみんなで。綺麗なキャンプ場もあるよ。 |
上川神社の裏手にある神楽岡から緑が丘にかけての神楽岡通には、両側プラタナスに囲まれた並木道が約2Km続き旭川を代表する緑の多い市街地となっています。この緑のトンネルを走るのは爽快でドライブコースとしてお勧め。神楽岡公園に行くのもこの道を通り抜けて行く事が出来ます。最近はロマンチック通りともいう |
正式名称は「外国樹種見本林」。北海道で外国の樹木がどのように生育するかを観察するため52種12.000あまりが美瑛川に沿うように植林され、その樹木が空を覆い夏でも涼しい静かな空間をつくっている。川岸に続く美しい林は、三浦綾子さんの小説「氷点」の舞台となり有名。入り口近くには三浦綾子記念文学館がある。 |