| □ 東川町 |
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日本最大の自然公園『大雪山国立公園』の麓に広がる田園地帯で、北海道の屋根といわれる大雪山連峰の最高峰旭岳(2.290m)は、東川町に属している。大雪山国立公園の優れた自然景観を背景にした観光と農業が町の基幹産業となっている。また豊富な森林資源を生かした木工の町としても知られる。写真の町で地域おこしをはかるなどユニークな取り組みで、写真甲子園などのイベントも全国的に知られるようになった。東川町は明治28年に開拓の鍬が入り、昭和34年には町制施行。 |
| □ 道の駅 ひがしかわ 道草館 |
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東川町の観光案内や東川の物産の展示コーナーがあり、パソコンでの観光検索も可能。東川町の見所や物産、宿泊ガイドなどでは手作りのパンフレットもあるよ。道草館にはクラッシックカメラを展示してますが、貴重なお宝カメラ、レンズ等が所狭しと陳列され壮観です。ここで販売されている釜飯セット、固形燃料付きで、キャンプなどにも使えそうです。 ◆東川町東町1丁目1番15号 TEL:0166-68-4777 |
| □ 東川文化ギャラリー |
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文化ギャラリーは写真の町東川町の中核となる施設。4つの展示場があり国内外の優れた写真作品をメインに、彫刻、木工クラフト、絵画、彫刻等を展示、魅力一杯のギャラリーに是非どうぞ。代表的なイベントには、写真甲子園やフォトフェスタ等があります。 創作活動の発表の場としても活用できます。◆東川町東町1丁目19-8 TEL:0166-82-4700 |
| □ 国際写真フェスティバル |
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写真の町、東川ならではのビックなイベントです。著名な写真家や愛好家が集い、作品展やストリーギャラリーなど多彩な催しがあり、併せて全国の高校生が参加する、写真甲子園も同時に開催されます。高校生の写真バトルは結構有名ですね。写真甲子園の作品なども文化ギャラリーで公開されます |
| □ 東川町郷土館 |
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旧役場庁舎を利用し昭和43年に開設された郷土館。開拓時代の農耕、農機具や東川の歴史を知ることが出来る資料を展示。凄いのは館内に旭川電気軌道で最後まで活躍した軌道電車の実物が展示されていること。車内には当時のデーパートの広告がそのまま残されている。休館は月曜日です。5月〜6月、9月〜11月は土曜日の開館、冬期間は休館。 ◆東川町東町1丁目16番2号 TEL:0166-82-2111 |
| □ 開拓百年記念公園 |
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平成6年に東川町開拓100年を記念して造成された、東川中学校の前にある小さな公園。園内には、歩、雪翔、舞、萌など、5基の彫刻ブロンズ像があります。公園の中央にある『フローティング・クーゲル』では重さ1.88tの青い御影石を、水の力で浮かせており、手で回すことが出来る。 ◆東川町北町1丁目4番 |
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