| □ 昆虫の里(昆虫生態館) |
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森林公園いこいの森に隣接した昆虫生態館を中心とした一帯が昆虫の里です。昆虫生態館の生態展示室では、クワガタやカブトムシなど生きた昆虫を観察することができます。観光、レジャーのほか、観察学習や自然体験学習の場として最適です。展示は生きた昆虫50種5万匹と立派なもの。 |
| □ 奇城岩と十三の滝 |
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今なお太古の大自然に包まれた奇城の山。標高750m山全体が柱状の奇岩群と高山植物でおおわれた景勝地。さらに国有林の奥深く、2.2kmの間に大小さまざまな形状の13もの滝があるが険しい地形で装備が無いと行けません。 |
| □ 山彦の滝 鹿鳴の滝 |
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高さ28m。この地方の名曝として名高い。直下する滝を裏側から見ることのできる滝で、別名「裏見の滝」とよばれています。鹿鳴の滝は原生林の中に美しいたたずまいを見せる滝。名とおり鹿が水を飲みに集まる場所で、北海道内鹿の三大生息地。二つの滝は遊歩道でつながるが道はよくない。 |
| □ 武利岳 |
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北海道網走管内最高峰の標高1.876m周りは原生林に覆われ、高山植物もおおい。頂上からは、大雪山連峰はもとよりオホーツク海まで望見することができます。山麓には氷河期の生きた化石と言われる『ナキウサギ』が生息。アプローチは結構長い。 |
| □ 神霊水 |
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神霊水は丸瀬布町から車で約30分程の距離。SLの走る「いこいの森」やマウイ山荘などを過ぎやがて武利岳登山道入口につくが、登山目的で無ければ登山口をそのまま過ぎると林道沿いに神霊水の石碑があるので分かりやすく駐車スペースも十分ある。神霊水は少し癖のある水で一度沸かして飲んだほうが良い。このエリアは登山、釣り、滝見にキャンプ、温泉など好みに合わせて色々楽しめます。◆遠軽町上武利 |
| □ 金冷水 |
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武利岳の『氷穴』から湧き出る天然水が有るというので色々と調べたり探してみたがよく分からず、役場に聞いたところ、ここに行く道が崩壊し行けないとの事だった。結果は何もわからずじまいとさんざん。名前だけが先行する幻の水という事になってしまった。何時になったら行けるのか目途さえたたずと言うわけでここでは鹿鳴の滝と山彦の滝でもみて帰る事とするのが一番。温泉も有るのでまずは家族サービス優先で行きましよう。 |
| □ 大平高原 |
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周りを遮る物は何も無い壮大なパノラマが広がる高原です。日中の景観はもちろん良いのですが人工の明かりが無いので星座を眺めるのには最高かも、星に手が届く高原だね。5月下旬から10月上旬まで牛が放牧や牧草ロールも有ることもね。タンポポの咲いているときもあるけどあまり多くはない。 |