ひがし大雪・旧国鉄士幌線コンクリートアーチ橋を巡る
鉄道歴史の生き証人 コンクリートアーチ橋のプロフィール
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□ 第二音更川陸橋 |
□ タウシュベツ橋梁 |
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音更川の断崖に沿って作られた川を渡らない陸橋です。淵に落とすアーチの影はとてもきれいで、自然に溶け込んだ橋はアーチ橋の中でも最も美しい橋です。 |
6月頃から徐々に湖面に沈み始め秋には完全に湖底に水没し、水かさが減る1月頃から凍結した湖面に再び姿を現す幻の橋です。四季それぞれの顔がある。 |
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□ 第三音更川橋梁 |
□ 第五音更川橋梁 |
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ひがし大雪のアーチ橋の代表格、国道の泉翠橋と並行している32mの鉄筋コンクリートアーチが元小屋ダムの湖面に影を落とす、紅葉時は綺麗です。 |
国道273号線の幌加除雪ステーションから歩いて5分程、音更川にかかる橋の上から大きなアーチが連続して音更川にかかっているアーチ橋が見えます。 |
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□ 第四音更川橋梁 |
□ 第六音更川橋梁 |
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残ったアーチ橋の上には木が茂り、列車が走らなくなってからの歳月を感じさせます。ここにはすぐ近くに小さな滝が有りました。国道からは僅かに見えるだけ。 |
国道からは見えませんが斜面が白く崩壊している所が目印に、上士幌から32qの表示板の傍です。川岸が高いので注意してみてくださいね。 |
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□ 三の沢橋梁 |
□ 十三の沢橋梁 |
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中央の白いアーチ部分が糠平湖の湖面に映えて、青と白のコントラストがきれい。交通に注意して見ましょう。湖畔に抜ける散策路有り釣りにも便利です。。 |
糠平から上川に進み天狗の滝を過ぎてまもなく右側の林道に進むと鉄路跡と交差。付近に駐車し鉄路跡を糠平方面に歩くとまもなく十三の沢橋梁に着く。 |